腰、膝、股関節の痛みについてのお役立ち情報を配信

中崎町整体院

大阪メトロ(旧大阪市営地下鉄)谷町線 中崎町駅3番出口、4番出口から徒歩1分

住 所
大阪市北区中崎西2-1-1
ゼネラルビル1F
営業時間
10:00〜21:00
10:00〜17:00

中崎町整体院のブログ

もしかして私ヘルニアかも?と思ったら・・・。|大阪梅田 中崎町整体院 

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中崎町整体院のブログへご訪問くださり、ありがとうございます。 中崎町整体院に来られている慢性の腰痛や肩こりでお悩みの方は月1~2回程度のメンテナンスに通われています。慢性の腰痛や肩こりと言っても当院の患者さんはヘルニア(首や腰)・脊柱管狭窄症(首や腰)の症状をお持ちの方がほとんどなので、ちょっとコリをほぐしたいというレベルではないということを前提にお話ししていきますね! 何でカラダのメンテナンスは大切なの? 一度症状が改善してしまえば、一生痛みは再発しない。 慢性的な痛みを抱えた方にとっては夢のような話ですが、これまでの経験からしてそれは到底無理な話だということは賢明なあなたなら薄々感じているはずだと思います。 車でも定期的な修理(車検)が必要なように人間の体も日々消耗しているわけですから消耗品なわけです。当然メンテナンスをこまめにしていくことが、今後の健康にとって重要なものになってきます。 また、毎日必ず歯磨きをするかと思いますが、これも将来的に虫歯になりたくないとか、歯周病になりたくないとか、総入れ歯になりたくないからとか、口臭が気になるからといった理由で無意識にメンテナンスをしていますよね? では、カラダのことで毎日のように無意識にお手入れをされていることはありますか? おそらくそういった習慣はないのではないでしょうか? 現在のあなたの体は今までの生活習慣によって作られたものです。 過酷な労働、睡眠不足、乱れた食生活、運動不足、過度なストレス・・・これらの積み重ねが原因で今悩まされている症状や痛みが出ています。 思い出してください。あなたが子供の頃、朝から晩まで遊んでも翌日ケロッとしてませんでしたか? 子供の時から疲れが溜まって、毎日しんどいみたいな小学生なかなかいませんよね!? いつの頃からか、朝起きるのも辛い、昨日の疲れがなかなか取れない。以前は寝て起きたら良くなってたのに・・・。 これは体の回復する機能が著しく低下しているからです。回復しないまま、また疲れを溜めていく。この繰り返しが慢性的な腰痛や肩こりを生み出しているのです。 過酷な労働、睡眠不足、乱れた食生活、運動不足、過度なストレス。こういった生活習慣を変えていかない限り、ずーっと慢性的な症状から解放されることはないでしょう。 いつまでも自分で自分の体を痛めつけていてはいけませんよ。そんなことをしているつもりはなくても実際に痛みやコリなどの症状がある場合は、必ず原因があります。そしてその原因は日々の生活の中にあなたの体を蝕む犯人が必ずいるんですよ。   これからはカラダに投資する時代 ヘルニアや脊柱管狭窄症などによる腰痛や肩こりを発症してしまうと改善するまでに長い時間と多額のお金が必要になります。 そして重い症状に移行していくと最悪手術に至るケースもあります。手術になるとそれこそ多額の医療費がかかります。病院にもよりますが、40万円から150万円前後の手術費用を要することもあります。 手術となると日帰りもありますが、入院すれば仕事もセーブしないといけませんし、場合によってはリハビリが必要なこともあります。 手術をするということは、あなたの体にとっても、お財布事情にも良い事はありません。 どのようにしてカラダに投資していくのか? 「痛くなったり、疲れがピークになってからマッサージに行く」という人がたくさんいますが、それではその場しのぎに過ぎず、何にも解決していません。 それよりも定期的にメンテナンスをするために痛みがなくてもカラダをチェックしてもらい、自分の現状を客観的に知ることが大切です。 カラダに何のストレスもなく過ごしている人なんていません。体に積み重なった負担をリセットした方が結果として出費面でも体に対しても優しいのです。 当院に来られる患者さんの約90%の方は月1〜2回のメンテナンスを受けていますが、みなさんとても快適に生活されています。生活している中でクセが出てきたり、バランスが崩れてきたりするので、そこを確認してもらい、施術によってリセットしていくわけですね。   それでも慢性痛を抱えたまま過ごしますか? 私はプロの治療家としてあなたに関わる以上、あなたにとって1番良い方法を提案をする責任があります。 慢性的な痛みは、痛いところを揉みほぐせば治るというような単純なものではありません。 ・慢性痛をずっと抱えて今に至るまでのご自身の健康に対しての考え方 ・慢性痛に至るまでにこれまでしてきた行動の積み重ね これらが絡んで慢性化していき、トンネルから抜け出すことができずにいます。 多くの方が今までの生活を大きく変えることはできません。 仕事も簡単に変える事なんて出来ないし、運動する時間も作れません。 全てを変えられるのであれば、そもそも慢性痛で悩まされることもなければ病気にもなりません。 もし、これまでの生活をすぐに変えられないのであれば、プロにお願いして良い体の状態を保つのが1番良い方法なのです。 症状がひどくなってから施術を受けるよりも、ひどくなる前に先手を打ってメンテナンスをする方が精神的ストレスや肉体的ストレスを感じません。 ご自身で健康維持や健康増進をしていける自信のある方は、今は情報が溢れているのでどんなメディアからでもやり方は探せるはずですし、スポーツクラブなどもありますので自分で自分の体を守っていきましょう。 最後に 日本人は我慢することが美徳といった考えや思想?があり、特に年配の方は少々の痛みなどは唾をつけておけば治る的なところがなきにしもあらずだと思います。 こういった余計な我慢は必要ありません。 その我慢が後々、ご家族に迷惑をかけることにつながるということを心得てください。歩けなくなって、寝たきりになったりしてから後悔するようなことのないようにしていきましょう。 私、ヘルニアかな?とか脊柱管狭窄症じゃないの? テレビや新聞、雑誌などの情報からそんなことを思っている人は意外に多くいます。 みてもらった方が良いかどうかの判断がつきにくい場合は、一度電話でもメールでもご相談ください。適切にアドバイスさせていただきます。

ヘルニアの痛みが驚くほど良くなると評判|大阪梅田 中崎町整体院

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中崎町整体院のブログへご訪問くださり、ありがとうございます。院長の福井です。 腰痛になってみなさんが最初に行くところといえば、整形外科が一番多いのではないでしょうか? その選択は間違ってはいません。客観的な評価をする上で検査機器が充実していますので自分の腰痛がどんなものなのかを知るために必要なことだと思います。 ただ、腰痛を根本から改善させて痛みなく生活するという目的があるのであれば、話は変わってきます。 そのあたりのことを今回はお伝えできればと思います。 そもそもヘルニアって何なの? 背骨と背骨の間で衝撃を吸収してくれるクッションの役割をしてくれるものが椎間板と言われるものです。その椎間板が変形して、その一部が飛び出した状態をヘルニアと言います。 ヘルニア=飛び出したものという意味です。この時、飛び出した椎間板が近くにある神経に触れたり圧迫することによって強い痛みやしびれを引き起こしていると言われています。実際にお医者さんからそのように説明を受けている方も多いです。 これはあくまでも一般論であって、当院ではそのような捉え方をしていないので、当院で説明を受けてびっくりされる患者さんもいます。 警告! 手術しようか迷っているあなたへの伝えたいこと それは、手術しても絶対100%痛みが取れる保証はないということです。 ヘルニアの手術を受けたのに痛みが取れない症例があるように、病院での手術の成功基準はヘルニアが取れたかどうかであって、痛みの有無は関係ありません。もし仮に手術後に痛みの度合いに変化がなければ、また検査を行い、他の問題点を見つけてまた同じような流れの治療を行うことになります。場合によっては再手術を勧められることもあります。 一度の手術だけでもカラダには相当な負担がかかっているにも関わらず、再度手術をするのはいかがなものかと私自身は考えています。 保存療法で痛みは取れても、また繰り返してしまう 手術をせずに行う治療としては保存療法があります。保存療法を行っても痛みが取れないのであれば手術を行う流れになります。 保存療法も何種類かあります。 薬物療法・神経ブロック注射・理学療法などで、簡単に言えば痛みを感じなくさせる薬、注射をする。あとは硬くなった筋肉を揉んだり、電気で温めたり、牽引したりといったものです。 ヘルニアによる激痛が出ていて、仮にブロック注射や痛み止めで痛みが取れても、また痛みがぶり返す人は非常に多いです。 なぜ、良くなっては悪くなりを繰り返すのか? そもそもヘルニアになってしまった原因が分かっていないのにも関わらず、あれやこれやと試してみても何も解決しません。あなたの今まで通っていた整形外科や整骨院はなぜヘルニアになったのか詳しく説明をしてくれましたか? 「腰に無理をさせ続けたから」 「背骨や骨盤が歪んでいるから」 「筋肉が硬くなっているから」 せいぜいこのくらいの説明でしょう。 一番大切な【何でヘルニアになったか?】については明確な説明はなされていないのが現状です。 ほとんどの原因は日常生活内での体の使い方に問題があるのです。 だから 「ヘルニアの辛さが良くなっていたのに、また痛くなった」 「ヘルニアの手術をして良くなっていたのに、数年後にまた痛くなって検査をしたら違う箇所にヘルニアが出ていた」 こんなことはよくある話なんです。 理由は、普段の生活で筋肉に負担がかかり過ぎ、筋肉では生活での負担を支えきれずに骨や軟骨に直接負荷がかかる状態が続いて、それを放置しているうちにどんどん悪化していくのです。 痛みがなくなったから大丈夫ではなくて、日常生活の見直しをしないと本当の根本的な改善とは言えないんです。 もしかしたら、あなたが気づかないところで腰に悪いことをしているかもしれません。 大阪でどこか良い治療院をお探しなら 大阪梅田近くの中崎町整体院では「ヘルニア」と診断されて保存療法を受けていたけど何か月も良くならず、手術をしようかどうか迷っていた時に最後の望みを持って来院される方も少なくありません。 整形外科の手術や保存療法を否定するわけではありませんし、西洋医学を否定するつもりもありません。それで良くなるケースももちろんあります。 当院はどこに行っても良くならなかった患者さんにメッセージを発信していますので、今通院されている医療機関での先生からの説明や指導に納得されているのであればそちらを信じて通院されることをお勧めします。 そこから残念ながら、漏れてしまって街の整形外科から総合病院、そして最終的に大学病院に行ったのに良くならなかったという患者さんが最後の望みをかけて来院されることも少なくありません。 私は「ヘルニア」の原因がどこからきているか分からなければ、痛みがまたあなたを襲うことは間違いないと思っています。 あなたがしっかりとヘルニアの痛みに向き合ってくれる先生と出会い、一日も早くヘルニアの辛さから解放されることを願っています。 このブログを読んでくださったのも何かのご縁だと思いますので、ここなら何とかしてくれるのでは!?と感じてくださったのであれば、決して一人では悩まないでください。一人で悩むよりヘルニアの臨床経験豊富な私と一緒にヘルニアを撃退しませんか? 「ヘルニアが今まで以上に楽になって豊かな生活を送れる」ように全力でサポートします! いつでも、中崎町整体院へご相談くださいね。お電話でもメールでも対応させていただきます。

慢性の痛み(腰痛、股関節・膝の痛み)にどう対処していますか?|大阪梅田 中崎町整体院

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中崎町整体院のブログへご訪問くださり、ありがとうございます。 大阪梅田 慢性痛専門の中崎町整体院 福井です。 大人になるにつれてなんらかの慢性的な痛みを抱える人は非常に多いです。周りを見渡してください。肩こり、腰痛、膝痛・・・、あげればキリがないですが、慢性的な症状を持っている人多くないですか? 今や小学生や中学生でも肩こり、腰痛を訴える時代になってきています。 長引く慢性痛・・・なぜ治らないの? 中崎町整体院には毎日のように慢性痛でお悩みの方がたくさん押し寄せてきます。 その中でも腰痛や膝の痛みなどでお悩みの方が本当に多いように思います。 当院に初めて来られる方にお話を聞いていくと、多くの方は、 「整形外科に何軒か行って、診察を受けて痛み止めの薬とシップをもらっていた。」 「整形外科で先生の指示通りに通院して、筋トレなどのリハビリも受けていた。」 「整骨院に週2、3回真面目に通院していてマッサージや電気を当てたりしていた。」 このようにお話をしてくださいます。 なのに、一向に慢性の腰痛や膝の痛みは改善するどころか、日を追うごとに悪化しているように感じる。 通院当初はこんなもんかな?もう年だから仕方ないのかな?と思っていた。 通院して3ヶ月が経ち、半年が経ち、もうすぐ1年になろうとしている。このままだったら歩けなくなるんじゃないか?と思い始めていた。このようにおっしゃいます。 慢性痛から解放されるために頑張って通院していたにもかかわらず、このようにお話しされる方があとを絶ちません。   なぜこのようなことが起こっているのでしょうか? これには理由があります。 ①慢性痛がどこからきているのかがわからないまま漫然と治療行為を受けている。 ②慢性痛へのアプローチが根本から間違っている。 ③痛みのある部分しかみていない。 といった医療従事者側の視点による問題が考えられます。 また、 ①なぜ慢性痛になったのかを理解しないまま、医療従事者側に依存している。 ②慢性痛は治らないものと思い込んで諦めている。 ③各種メディアの情報を鵜呑みにし過ぎて、何が正しいのかわからなくなっている。 このように慢性痛を抱えている側にも大きな問題があるように思います。 慢性痛の解決への道はあるのか・・・。 医療従事者と慢性痛で悩んでいる方のどちらもが、慢性痛に関しての正しい情報を受け取り、何が問題で慢性痛を引き起こしているのかということをお互いに深く理解しておく必要があります。 慢性痛なので、こうすれば治るといった単純なものはありません。 長年の蓄積した疲労やゆがみなどの肉体的ストレス、慢性痛があることでイライラしたり、怒りっぽくなったりといった精神的なストレス。このようなものが複雑に絡まっているので、一筋縄にはいかないのです。 一人ひとり慢性痛の状態が違いますので、そこはしっかりとお話を聞いて、どういった経緯で慢性痛になっているのか。なぜ慢性痛が治らないのか。をはっきりさせていかないといけません。 本当に辛い慢性の腰痛や膝の痛みで悩んでいる方は、そこに向き合っていかないといけませんし、これまで自分のカラダを酷使してきた結果が慢性痛に至っていることが浮き彫りになります。生活習慣の見直しなどを真剣にしていかないといけないので辛いかもしれません。 中崎町整体院ではそういった慢性痛に至るまでの経緯を明確にして、日常生活に潜んでいるあなたの悪い習慣やクセを見つけていきます。 当院では日常生活においての悪い習慣やクセになっているものを減らしていくことが根本から慢性痛を改善する近道になると考えています。 結構、みなさんカラダに悪いことを毎日のようにやってますから!本当ですよ! なくて七癖、あって四十八癖ということわざが意味するもの 他人の癖はよく目に付きますが、とかく自分のこととなるとあまり気づいていないことが多いです。私は他人の癖を細かいレベルで見つけるプロです。あなたが気づいていない癖に気づいてもらうことを仕事にしていますので、体に悪い癖はビシバシ指摘していきます。 「私にはそんなカラダを悪くするようなクセなんてない!」と思ったあなた。どれだけ日頃から意識して過ごしていても必ず一つや二つありますから安心してください。 例をあげていくと ・姿勢が悪くなるといけないから、できるだけ胸を張るようにしている ・お尻が垂れるのがイヤだから、腰を反らすようにしている ・ガニ股は良くないから内股気味に歩くようにしている ・足を組んで座らないようにピシッと閉じて座っている ・食べるときにいつも右か左かどちらか一方で噛んで食べる ・歩く時に腕を振らない、目線は下向き、歩幅が小さい、スピードが遅い こんな感じのものはすべてカラダに悪いクセです。まだまだ挙げればキリがないのでやめておきます。あんまり自分の悪いクセが判明するとヘコむでしょ? 生活習慣を見直してみると・・・。 1日24時間、起きてから寝るまでずっと痛いんです。という人はあまりいません。そして寝てる時まで痛いという人もそんなにはいません。 もし仮に24時間ずっと休む間もなく痛みがあるという方は当院では改善させることはできませんので、他の医療機関にいかれることをオススメします。 多くの患者さんに詳しく話を聞いてみると痛い時間帯や痛くない時間帯があるということがわかってきます。痛い時間帯はどんなことをしている時で、痛くない時間帯はどんなことをしている時なのか。これを見ていくと、自分がどんなことで悪くなっていったのかわかりやすいと思います。 慢性痛から解放されようと思ったら・・・。 中崎町整体院に救済を求めてやってくる患者さんは、最初は「先生が治してくれる」と思って来られますが、大切なことは結局、自分のカラダは自分自身で守らないといけないということを痛感しておられます。 自分を客観的に見つめて、向き合っていくと慢性痛で悩んでいる人は、カラダに悪い習慣を必ず持っています。 […]

脊柱管狭窄症と言われたら、次にあなたが取るべき行動|大阪梅田 中崎町整体院 

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中崎町整体院のブログへご訪問くださり、ありがとうございます! 脊柱管狭窄症の患者さんと日々向き合う大阪市梅田にある中崎町整体院の福井です。 整形外科で脊柱管狭窄症と診断されたあなたのためにお届けしていきます。   脊柱管狭窄症 脊柱管狭窄症で悩んでいるなら・・・。 まずは、脊柱管狭窄症を発症された方の特徴的な症状をおさらいしておきましょう。 ・左右どちらかに腰からお尻、足の外側にかけての痛みやシビレがある ・5分ぐらい歩くだけで腰から足先にかけて痛みやシビレがあるため、立ち止まってしまう ・足全体に力が入りにくく、つま先をあげる動作がしにくい感じがする ・体を丸めて座っていると楽だが、体を反らすと腰が痛い 多くの脊柱管狭窄症の方は上記のような症状を訴えます。 あなたはいかがでしょうか? 最初に病院に行って、レントゲンやMRIの検査を受け、 医師から「脊柱管狭窄症ですね」と診断されたら、自分は何か重大な病気になったように 感じる方も多いようです。 さらにそこから自分でインターネットで詳しく脊柱管狭窄症について調べていくうちにドンドン不安や心配が増してきて、どうしていいのかわからずに夜も眠れなくなっていき、症状が悪化していく方が多いです。 しばらく病院に通院してお薬を処方してもらったり、リハビリを頑張った結果、初期の頃と何も 症状が変わらない方も中にはいます。そこで医師から手術を勧められて、いよいよ自分は手術しないと治らない重たい病気なんだと思ってしまうのです。 でも本心は絶対に手術はしたくない、でも選択肢がない。どうしたらいいのか途方にくれて時間だけがドンドン経過していき、痛みやシビレもあるし不安だから「もう手術しかない・・・。」 こんな方を何人もみてきました。 本当に手術は必要!? 脊柱管狭窄症でも膀胱直腸障害と言われる症状のある方などは本当に手術が必要な場合があるのも確かです。 でもちょっと待ってください! 私の経験上、本当に手術が必要な方はほんの一握りなんです。 もし、私の家族が脊柱管狭窄症で手術するかどうか迷っていたら、即答でこう答えます。 「まずは1ヶ月、真剣に体と向き合って整体を受けてみて、その結果から判断しても遅くないよ!」 これまで腰の痛みやシビレを我慢して生活してきたので、1ヶ月ぐらい手術を先延ばしにしても大した問題ではないはず。命に関わることなんてないから。 その1ヶ月で取り組めることは山ほどあります。例えば・・・、 ①痛みやシビレがあっても動ける範囲で体を動かす ②負担になっている筋肉を整体院でマッサージしてもらってほぐす ③血行を良くするために毎日湯船につかる それほど難しくないことばかりです。 ただ、上記を取り組むに当たってとても大切なことがありますので、しっかり覚えておいてくださいね! その大切なこととは・・・ 脊柱管狭窄症の患者さんをたくさん改善させた経験のある先生のところに行くということが最重要! 色々な整体院に問い合わせをしてみて相談するといいでしょう。 その時に相談してみて、声の感じや脊柱管狭窄症に対して自信を持っているかなど確認してみてください。 もちろん中崎町整体院に問い合わせしてくださっても構いません。 中崎町整体院では自信を持って脊柱管狭窄症に向き合っていますので安心してお越しくださいね! 脊柱管狭窄症の患者さんをこれまで数多く診ていて、知識や技術を持っている先生を見つけて、上記の取り組みをきっちり教えてくれるところに行けば改善する確率がグッと上がるでしょう。 間違っても保険が効いて安いから、家から近いから、チェーン店だからといった理由で選ばないでくださいね。 そもそも整骨院では脊柱管狭窄症の施術に対して保険は適応ではありませんし、家から近いからといってもそんなに週に何度も何度も通い続けるものでもありません。また、大手チェーン店ではマニュアルに沿ったこと以上のものは期待できません。 どうかあなたが選択を間違えないことを祈っています。 もし、どうしても良い所が見つからない、どこに行っていいのかわからないのであれば、その時は中崎町整体院にご相談いただくか、ご来院ください。 あなたの脊柱管狭窄症を解決するサポートを全力でさせていただきます。 最後に これまで自分でインターネットで調べて、自分なりに症状を良くするためにいろいろなことに取り組んできたのに結果が出なかった人たちがいます。 インターネットはどんな情報もすぐに得られることができてとても便利な部分があるのですが、気をつけないといけないのは、そこで紹介されている対処法があなたに合うかどうかはわからないということです。 手軽に得られる情報は大体の人に当てはまるであろう無難な内容が多いということを理解しておきましょう。 あなたの今の状態をまずは専門家に客観的に診てもらい、自分の現状把握をしてから、どんなことが必要なのかを見極めて取り組んでいくと良い結果が得られます。 せっかくの努力が無駄にならないようにしたいですね。

脊柱管狭窄症の手術をしたけど痛みは残ったまま・・・。なぜ?

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中崎町整体院のブログにご訪問くださり、ありがとうございます! 院長の福井です。 脊柱管狭窄症の手術を経験している人って意外と多いんだなぁ。そして、手術の結果も千差万別で本当に多様化していると感じます。 大阪で脊柱管狭窄症の手術をした後のリハビリを必要としている方へ 「整形外科に通院して頑張って治療を続けていたのに最終的に痛みに変化がなく、泣く泣く脊柱管狭窄症の手術を受けました。」手術をした後に再発への不安を持っている方や手術後のリハビリに満足できない方がたくさんいます。 あるいは、手術を受けたのに手術する前と何も変わっていないというような最悪なケースも実際にはあります。 整形外科でのの治療に不信感や疑問を持つ方の声を聞いていると現実問題こういった手術にまつわることでお悩みの方はとても多いと感じています。 何も変化を感じていないのにまた前と同じことを繰り返すんですか? 患者さんの話をあまり聞かず、パソコン入力に熱心なお医者さんがいます。レントゲンやMRIの画像を見て骨の問題がなければ、薬を処方されるだけの整形外科があります。 シップや痛み止めを出しとくから様子みましょうというだけ。 電気を当てたり、牽引を繰り返すけど、全く改善が見られない。 リハビリルームに行くと、若いリハビリ担当者が10分ぐらいマッサージしたり、ストレッチをしたり、電気をあてたり、牽引したりする。筋力が不足しているから腹筋背筋のトレーニングを行う。でも変わらない。 あなたもそんな体験をしてきた一人ではないでしょうか? 当院に来られる患者さんもリピート再生しているかのように上記のような内容を話されます。 中崎町整体院では、患者さんに寄り添った問診(カウンセリング)とこれまで負担をかけ続けてきて硬くなった筋肉を柔らかくしていく施術を大切にしています。 他の治療院では解決できなかった脊柱管狭窄症の手術後のお悩みなど、お気軽にご相談ください。 リハビリってどんなことをするの? 腰痛の原因となる脊柱管狭窄症の治療には保存療法や手術があります。 軽症の場合は保存療法が主ですが、重症の場合は手術になることがあります。排尿排便に問題があるようなものは手術になることが多いようです。 思い切って手術を受けて、これでスッキリ治ったとなればありがたいですが、手術の後に痛みが残っていたり、シビレが残っている患者さんも少なくありません。 「手術をしたのに痺れが残っている」 「プールでのウォーキングやランニング、エアロバイクなどの軽い運動を勧められたが、自己流でやって良いものかどうか不安がある」 「再発が心配なので専門家の指導のもとで治療やリハビリを続けたいが、やり方がわからない」 「そもそも病院で具体的なリハビリ方法を教えてもらっていない」 などです。 中崎町整体院が目指すリハビリの方向性とは? 最終的には月1〜2回ぐらいのメンテナンスを当院で任せてもらい、あとは自分自身で良い状態をキープできるようになってもらうことを目標にしています。 当院に来られるまでの患者さんは、先生は治してくれる人、患者は治してもらう人という認識で来られます。 この認識のままでいる人は治りが非常に悪いです。 なぜかというと、リハビリで良い結果を出そうとしたら、先生だけの力だけでは限界があります。30分から1時間ぐらい施術したとしても1日24時間ありますから、差し引いても23時間は先生から目が離れるわけです。その時に悪い体の使い方のクセが出てきて生活していると、施術後は良かったのにまたすぐ元に戻ったという状態になってしまいます。 当院では最初の段階で、先生と患者さんの立ち位置について、このようにお伝えしています。 主役は患者さん。先生はサポート役。 あくまでもこの立ち位置は崩しません。患者さんが治っていくためのヒントやきっかけをドンドン与えていきます。先生が一方的に治すというよりも、患者さん自身に治し方を伝えていきます。施術によって症状を緩和させるのはもちろんですが、一番大切なことは、再発させないことだと考えています。 なぜ悪くなったのか?なぜ良くなったのか? この二つをしっかり理解していないと再発率は高まります。 痛みの原因や症状はひとりひとり全く違うので、インターネットに書いてあるような脊柱管狭窄症の一般論では対応できません。 原因を根本的に追及し、症状にあわせた施術計画を患者さんと一緒に組み立てていくので、無理のない範囲で続けることができます。 ライフスタイル(仕事・スポーツ・趣味・家事など)に沿った提案を心がけています。 患部の状態に合わせて刺激量を調整していきながら患者さんに合わせた施術を提案しています。 お気軽にご相談ください リハビリや治療法について知りたい方、痛みからの解放を願う患者さまやご家族の方は、ぜひ一度当院へご相談ください。 どんな施術を行うのか気になるなど、ご質問がありましたら、お電話またはお問い合わせフォームにて対応しております。 安心していただけるようなアドバイスの提供に努めておりますので、お気軽にお声をかけてください。 脊柱管狭窄症の手術後のトラブルを一緒に解決しましょう 脊柱管狭窄症の手術後のケアは、ぜひ中崎町整体院にご相談ください。 患者さんの不安やお悩みに寄り添い、一人ひとり異なる痛みの原因やリハビリ法を追及し、患部の状態やライフスタイルに合った施術やアドバイスを行います。 当院は予約優先制のため、事前のご予約をお願いします。 ご相談は「お問い合わせフォーム」でも受け付け可能です。 最後に、中崎町整体院を利用された患者さんの喜びのお声を紹介させていただきます。 「コルセットが不要になったので、ストレスなく動けるようになった」 「長い時間座っても大丈夫になり、温泉旅行に行くことができた」 「2時間の映画も何とか最後まで観ることができた」 次はあなたの番ですよ! あなたがどうなりたいのかを中崎町整体院にぶつけに来てください。 あなたからのお電話やメールをお待ちしております。

膝の痛みの原因は年齢と体重。これって本当? 大阪梅田 中崎町整体院

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レントゲンで異常がないと言われ、湿布だけ出されていませんか? 膝が痛い!!どうにかしてほしい・・ そんな思いで行った整形外科。 そこでこんな経験をしていませんか? ・お医者さんが話もあまり聞かず、触りもしなかった ・レントゲンに異常がないので様子をみましょう! ・湿布を処方された ・痛み止めを出されただけ ・よくわからないまま注射を打たれた 膝が痛いのにレントゲンに異常がないケースって結構多いです。 レントゲンに異常がない=膝に問題がない。そういうわけではありません。 現に膝に痛みを感じているのですから、必ず原因はあります。 もし、あなたがレントゲンに異常がなく「原因不明」の膝の痛みでお悩みでしたらこの記事を参考にしてください! 膝の痛みの原因は年齢と体重。これって本当? なんでレントゲンに異常がなくても痛みが出るの? 答えは簡単です。関節が原因の痛みではないからです。 それで、レントゲンでは問題がない時に、整形外科ではどういったことを言われるのかというと、 「もう年が年なんだから、消耗しているのは当たり前だよ」 「ちょっと標準よりも体重オーバーしているからダイエットしましょう」 年齢のことと、体重のこと。この二大キーワードを言われている膝の痛みを抱えた患者さん。相当数いるのではないでしょうか?もしかしたらこのブログを読んでいるあなたもその一人でしょうか? 今から年齢と体重が原因説をひっくり返します! 膝の痛みと言ったら「変形性膝関節症」そんなイメージが強くなりすぎて、痛みの原因は関節が変形しているという固定概念が常識となってしまっています。 そしてその原因は、「年齢を重ねていること」 「体重が重いこと」とされることがほとんどです。でも、実際は関節以外の他のところに痛みの原因が潜んでいることが多々あるのです。 膝関節の周囲には膝を曲げ伸ばしするためのたくさんの筋肉が集中してます。また、歩いている時や立っている時に膝に一極集中して負担がないようにするための筋肉もあります。これらの筋肉が炎症を起こしているケースが臨床上よくみられます。 つまり、「膝の関節」の問題ではなく、「膝の周りについている多くの筋肉」が痛みを発しているケースです。 このタイプの膝の痛みに対して、関節内にヒアルロン酸注射や水を抜くなどしても効果が得られないのは想像できますよね?筋肉に問題があるのに関節にアプローチするのはズレているのですよ! 実際の症例から原因不明の膝の痛みを紐解く! 先日来られた患者さんの事例です。 「朝起きた時に膝が痛い」「じっとしている状態から動き出した時に膝が痛い」「しゃがみこむと膝が痛く、正座や床の掃除などができない」「階段の昇り降りの時に膝が痛い」という悩みをお持ちの方でした。 当院にこられるまで3つ以上の整形外科に行き、いずれもレントゲンに異常ないので ・湿布を貼って様子をみてくださいと言われた ・痛み止めを出しておくので、様子をみてくださいと言われた ・太ももの筋トレを指導されただけ で治療が終わってしまったそうです。そして最後の方にもうある程度の年齢だから仕方ない。ちょっと体重が重たそうだからダイエットしてみましょう。というアドバイスをもらったとのことでした。 一応アドバイス通りにシップを貼り、痛み止めの薬を飲み、教えてもらった太もものトレーニングを1ヶ月続けてみたものの変化はありません。 そこで、 「年齢が問題なんだったら、同い年の人で膝の痛みのない人は何でなんだろう?」 「私より体重が重い人もいるのに膝が痛くない人がいるのは何でなんだろう?」 こんな疑問を抱くようになって、ネット上で当院を探し出してくれて遠方からきてくださいました。 姿勢をチェックしていくと・・ 体重が前方に過剰に乗ってしまい、ふくらはぎがパンパンになってしまう姿勢。 何もしないで立っている状態でも、ふくらはぎ・太ももの筋肉を過剰に使っている状態。 この状態で座り込む・立ち上がる動作をすればさらに負荷をかけることになるので痛みはでますね・・ この状態が続くことにより、ふくらはぎ・太ももの筋肉が付着する膝関節の周囲がギュッギュと締め付けられて痛みを生じていることが痛みの原因でした。 この痛みに追い打ちをかけるように太ももの筋トレをしたら逆効果になるのはわかりますよね? 痛みが出ている原因を全身から評価をして施術をしていかなければ、逆に膝を悪い方向へ導いいてしまう可能性があるんです。 私も同じだ!と思ったあなたが次にしないといけないことは? もしもあなたがこのブログをご覧になって、 「私にも当てはまっている・・」と少しでも感じているのであれば、今すぐに中崎町整体院にご相談されることをお勧めします。手遅れになる前にしないといけないことがあります。 まずは、カラダ全体にかかっている負担をしっかり診てくれる治療院に行きましょう!骨の問題ではなく、筋肉にかかっている負担を取ることができる技術を持っている治療院に行きましょう! 中崎町整体院には膝の痛みを抱えた方が多くいらっしゃいます。 その多くの方々は以下のような悩みを抱えていました。 •膝の筋トレをしても痛みが良くならない •もう手術するしかないと諦めていた •整形外科で注射を打っているが3日もしないうちに戻ってしまう […]

大阪梅田近くにある膝の専門をお探しなら、業界注目の中崎町整体院です!

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中崎町整体院のブログへご訪問くださり、ありがとうございます! 今回は、膝の痛みの中でも変形性膝関節症についてお伝えしていきます。 変形性膝関節症の常識 厚生労働省のデータでは、国内の変形性膝関節症の患者数を、自覚症状のある患者数で約1000万人。 潜在的な患者数(レントゲン診断による患者数)で3000万人と推定しています。 一般的に変形性膝関節症は、軟骨が磨り減って膝の形が変形し、痛みや腫れのある状態と言われています。 関節の変形や動かした時の痛み、関節の可動域が制限されることで、立ち上がる時、動き始め、歩行に悪影響を与えるために、日常生活の質(QOL)が大きく低下していきます。 高齢化が進む中、患者数は年々増加傾向にあり、発病率は高齢になればなるほど上がります。 50歳以降の男女比では、女性の方が男性よりも1.5倍〜2倍になると言われています。 膝の痛みがで出してから、日にちが経過するにつれてひどくなると整形外科などの病院に行くと思いますが、病院に行くとお医者さんから、 ・軟骨が磨り減って関節の隙間が狭い ・加齢によるものだから、だましだまし使っていくしかない ・筋肉が少ないからもっと歩きなさい ・太ももの筋肉を鍛えないといけないよ ・水が溜まっている こういったことをよく言われるそうです。 病院で行われる処置としては、痛み止め・シップ・水を抜く・ヒアルロン酸注射などでしょう。いわゆるこれまで正しいと思われてきた整形外科では常識の範囲内の治療です。 これで良くなっている方はこれ以降読み進める必要はないので、そのまま整形外科に継続して通院してください。 でも、上記のような治療をしていても治ってませんよね? だからこのブログにたどり着いたのだと思うのですが。 頑張ってお医者さんの指示通りに通院しているのに全く変化がない方や痛みが増している方は一般的な変形性膝関節症の処置をしても治らないので、このまましっかり読み進めてください。 これまでの変形性膝関節症の一般論や常識は通用しない 私もこれまで整形外科での治療法は正しいと思っていた側なので、それがすべて間違っているとは思いませんし、必要なこともあるのは事実です。でも、一般的な膝の痛みの処置の通用しない方がたくさんいて、どんなことをしても改善しない方が中崎町整体院に溢れています。 なぜ中崎町整体院に膝の痛みを持った患者さんが殺到するのか? その理由は常識から外れた施術を行っているからです。 オカルトのようなことをしているわけではありませんので安心してくださいね(笑) 具体的にどういう考えで変形性膝関節症の痛みにアプローチしているかというと、 ①膝関節に直接的な問題はない ②年齢の問題ではない ③筋肉が少ないという問題ではない ④変形していることが問題ではない ⑤体重が重いことが直接的な問題ではない こういった視点で施術にあたっています。 なぜこういった視点を大切にしているのかというと、これまで正しいとされていた西洋医学の考え方では改善しない人がたくさんいるからです。 決して西洋医学を否定しているわけではありません。 西洋医学の守備範囲から漏れる方が多くいるということを目の当たりにしてきた経緯があるからこそ、こういった立ち位置で見るようにしています。 この膝の痛みについての考え方はとても大切です。患者さん自身も整形外科で言われてきたことを覆していかないといかないので、最初は戸惑うことが多いと思います。 だって軟骨がすり減ってるのも、変形しているのも、体重が重いのも、年齢がかなりいっているのも客観的な事実としてあるわけですから、信じ込んでしまいます。 もう一度大切なことなのでおさらいしておきますね。これを前提にして膝の痛みに向き合っていかないと治りません。 ①膝関節に直接的な問題はない ②年齢の問題ではない ③筋肉が少ないという問題ではない ④変形していることが問題ではない ⑤体重が重いことが直接的な問題ではない これを頭に入れておいてくださいね。 どんな施術内容なのか? 中崎町整体院で変形性膝関節症の痛みを施術するにあたって大切にしていること。それは、 ①カウンセリング(問診)に一番力を入れています。 これまでどういった経緯で膝に痛みがで出したのか?痛みがある時とない時の差はどんな時なのか?1日の中での痛みの変化は?痛みがあることでどんな不安や心配があるのか?こういったことを細く聞いていくことで痛みの原因が浮き彫りになることが多くあります。 人によっては30分〜1時間かけてカウンセリング(問診)することもあります。 ②生活習慣(クセ)の改善までみています。 施術を受けることによって良くなると考えている方が多いです。もちろん施術も良くなるための必須事項ですが、もっと大切なのは、施術を受けている時間以外の日常生活の時間です。なぜなら施術を受ける時間はせいぜい30分程度のことです。日常生活の時間は施術の30分を差し引いても23時間30分あるわけです。 施術を受けるよりも、23時間30分をどのように過ごすかが症状改善していく上でもっと大切です。 ですから中崎町整体院ではあなたの日常生活の悪い習慣を改善してもらうために真剣にアドバイスします。正直お節介をたくさん焼きます(笑) なぜなら痛みに本当に悩んでいるあなたを救いたいからです。 […]

膝の痛みで階段を降りる時が怖いんです・・・。|大阪梅田 中崎町整体院

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中崎町整体院のブログへご訪問くださり、ありがとうございます! 大阪梅田 【膝の痛み専門】 中崎町整体院の福井です。 駅のホームで初老の方が頑張って階段を昇っている姿や、階段を一段ずつ恐る恐る降りている方を見かけるたびに心が痛みます。 不本意ながら、エレベーターやエスカレーターを使っておられる方も多いことでしょう。できることなら階段で昇り降りができたらと思っている人の助けになれるように日々の施術で一人でも多くの膝の痛みを抱えた方を救えるように今日も頑張っています!   最近、階段の昇り降りがストレスになっているあなたへ 日常生活の中で駅の階段や自宅の階段を昇り降りする機会は多くあると思いますが、中崎町整体院に来る膝の痛みを抱えた患者さんの中でも多くの方が口にするのが、階段の昇り降りの時に膝の痛みが増すという声です。 なぜ、歩くよりも階段の昇り降りで膝の痛みが出るのか? 患者さんからよく聞くのは「歩くときは楽なんだけど、階段になると膝がダメなんだ」ということです。 それは、膝の痛みに関係する筋肉が歩く時よりも、階段の昇り降りの時に緊張するからです。 膝の痛みに関係する筋肉を知ってますか? 膝の上下又はどちらかが痛むタイプ ■大腿四頭筋(だいたいしとうきん) 以下の4つの筋肉の総称です。 ・大腿直筋(だいたいちょっきん) ・中間広筋(ちゅうかんこうきん) ・外側広筋(がいそくこうきん) ・内側広筋(ないそくこうきん) 股関節から太ももの前を走り膝下までつながる大きな筋肉です。膝の前側をとおり、膝を伸ばす動きに関わる筋肉(伸筋)です。膝の上や下に違和感がある場合はこの筋肉の柔軟性を高めます。ジャンパー膝やオスグッド・シュラッター症候群といわれるケガに直接関わる筋肉です。 膝の外側に痛みの出るタイプ ■大腿筋膜張筋(だいたいきんまくちょうきん) 腰の外から膝の外側に走る筋肉です。股関節の安定性に関わっています。歩行や走る際にまっすぐまえに足が出るようにするために重要な筋肉です。膝の外に痛みや違和感がある場合はこの筋肉が関係していると考えます。   膝の内側に痛みの出るタイプ ■縫工筋(ほうこうきん) 骨盤前部から始まり、腿の内側を通り膝の内側から膝下まで走る長い筋肉です。一つの筋肉としては人体中もっとも長い筋です。股関節、膝関節の屈曲に関っており、膝の内側に違和感がある場合は、この筋肉をストレッチします。   膝の裏側に痛みの出るタイプ ■ハムストリングス 太ももの裏から膝の裏側を通って膝下に走る筋肉群です。次の3つの筋肉から構成されています。・大腿二頭筋(だいたいにとうきん)半膜様筋(はんまくようきん)、半腱様筋(はんけんようきん)。 膝の裏側に違和感を感じる場合は、ハムストリングスの硬直を考えます。膝を曲げる動きに関わる筋肉です(屈筋)。     ■腓腹筋(ひふくきん) ふくらはぎの大きな筋肉で、膝裏をまたいでアキレス腱となりながらかかとまで走っています。足関節や膝関節の屈曲に関係。膝の裏側の違和感はこの腓腹筋が関係している場合もあります。     膝の痛みを改善するには筋肉の緊張(疲労)を取ろう!! 膝の痛みがどこに出ているかによって、関わってくる筋肉が変わってきますが、階段の昇降時には膝周りの筋肉が歩行時よりも緊張するために痛みが強くなる傾向があります。 緊張が強くなると痛みが強くなるのなら、緊張を取ってしまえば、痛みも自然と減少します。   当院は膝の痛み専門の整体院です。 当院では、二つのポイントを重視して治療を行います。 一つ目は筋肉です。 膝の関節はとても筋肉に依存した作りをしています。膝蓋骨(膝のお皿)を大腿骨(太ももの骨)にくっつけているのは四頭筋(膝上の筋肉)が膝蓋骨を包み込みお互いの骨を引き寄せてくれているからなのです。 ですが、膝関節は筋肉に依存しているために膝回りの筋肉が疲労により固くなってしまうだけで膝の可動域が著しく低下してしまいます。 ですから、当院では、筋膜治療器具「グラストン」という特殊な器具を使って筋肉を緩めていきます。 グラストンはあまり聞きなれない方でも、女性の方ですと「かっさ」という言葉はエステなどの雑誌の記事で聞いたことがあると思います。 この日本古来からの「グラストン(かっさ治療)」ですが、近年「筋膜リリース」というような名前で知名度を上げてきました。 NHKのためしてガッテンでも特集され、雑誌などでも専用の記事が掲載されるほど注目を集めています。 筋膜リリースとは? 筋肉は薄い筋膜という膜につつまれています。その膜は全身を覆っていてイメージとしては全身タイツのようなものだと思ってください。 その筋膜に捻じれや歪み重なりなどが起こると体の動きが制限され、その場所の血流も低下し痛みが発生します。これが一般的に言われるコリです。 この筋膜の重なりや歪みをかっさの道具を使いアイロンでしわを伸ばすように伸ばしていきます。 そうすることで、歪みが改善され、今まで取れなかった筋肉の固さが改善されます。 残りの二つ目のポイントは「考え方」です。 人間は頭が良すぎる為に痛みを予想してしまうことがあります。 例えば、人はボールなどが自分に向かって飛んできたときに無意識に先の痛みを予測して体の筋肉を硬直させて当たった時の痛みに備えるような動きをします。 […]

膝の痛み・変形性膝関節症 3つのウソとは!?|大阪梅田 中崎町整体院

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中崎町整体院のブログへご訪問くださり、ありがとうございます。 大阪梅田近くの【膝の痛み専門】 中崎町整体院の福井です。 膝の痛みの相談電話がひっきりなしにかかってきます。その時に感じるのは医療にまつわる話にはウソが多いということです。お医者さんが言っているからすべて正しいわけではありません。 このブログの最後の方に3つのウソについて書いていますのでぜひ読んでみてください。 膝の痛みにまつわる話にはウソが多いって本当? いきなりですが、現在膝の痛みを抱えるあなたは次の項目でいくつあてはまりますか? ・整形外科で変形性膝関節症と診断された ・整形外科で軟骨がすり減っていると言われた ・膝の曲げ伸ばしの時に痛みがある ・階段の昇り降りが怖くてできない ・整形外科で膝が変形していると言われた ・整形外科で加齢と体重のせいだと言われた ・整形外科や整骨院の電気治療やマッサージで満足いく結果が出ていない ・もう一度自分の足で痛みなく歩きたい 上記のような悩みでお困りで来院された患者さんの喜びの声をご覧ください。 病院をたらいまわしにされ、諦めかけていたところ、最後にたどり着いたのが中崎町整体院でした。 Q1 今まで膝の痛みがあることで何に困っていましたか? 元気だった時のように歩けないし、家から出ようという意欲がなくなっていきました。足がO脚のように変形して軟骨がすり減っていてかなり痛みが強いので困っていました。家族にも気を遣われ、心配されているのが申し訳なくてとても辛かったです。 Q2 それを解決するためにどんなことに取り組んでいましたか? 整形外科に行って、診察を受けてレントゲンを見て、膝の軟骨がすり減って変形していると言われ、手術で人工関節にした方が良いと言われましたが、手術が嫌だったので、手術以外で治す方法はないかと整骨院で電気やマッサージなどの施術を受けてきました。 Q3 その結果、どうでしたか? 私に合わなかったのか、効果がなく続かなかった。膝に水がたまっているから、水を抜いてその後に関節が上手く動くようにヒアルロン酸の注射を打っていましたが、あまり目立った変化もなく、本当に治るのかなぁ?と疑問を持つようになりました。 Q4 なぜ、他にもたくさん整形外科や整骨院があるのに、中崎町整体院に来ていただけたのでしょうか? 膝の痛みで困っていた時に折り込みのチラシを見て、そこからホームページをじっくり見させてもらいました。前々から整体院へ行きたいと思っていて、ホームページを見ると、私に当てはまることが多かったので来院しました。 Q5 中崎町整体院に通ってみて、結果はどうでしたか? 一回で完全に良くなると思っていましたが、ちゃんと問診で話を細かく聞いてもらい、私の現状を把握してもらうことができました。その上で私の膝を治すためには日数が必要なことや適切な通院ペースなどもわかりやすく教えてもらいました。一番良かったのは何で膝がだんだん悪くなって良くならなかったのかがわかったことです。 日頃何気なくやっている動作や姿勢が膝に負担をかけてしまっていたことがわかったので、日々意識して無意識にできるようにさえなれば、膝の痛みを改善することができました。 痛みもだんだん減ってきて、多少の無理がきくようになっていきました。 膝の変形の方も早い段階で治ってきて見た目も改善されてきました。   Q6 他の治療院と中崎町整体院の圧倒的な違いは何ですか? 最初に膝の痛みがあった時は、整形外科に行くしか選択肢がなかったのですが、色々と自分で調べたりしていくと、膝の専門の整体があることがわかり、中崎町整体院に電話をしました。びっくりしたのはちょっと電話でどんな感じかを知りたかっただけだったのに、すごく丁寧に症状を聞いてくれたり、これまでどういった病院に行って、どんなことをされてきたのかを聞いてくれました。私の症状は長い期間をかけて負担をかけ続けて来たものだから、時間はかかるけど徐々に負担を取り除いていけば、良くなっていくということを言ってくれました。まだ行ってもいない段階なのにここまでしてくれるなんて思ってもいませんでした。実際に中崎町整体院に行ってみると、歩き方、座り方、立ち方など日常生活でダメなものはダメとはっきり言われて最初は本当にショックでした。でも、これまで何で良くならなかったのかがダメ出しされて初めて気づくことができました。今はちょっとずつですが、悪いクセが抜けてきていて膝の痛みを感じることが少なくなってきています。今後も中崎町整体院でお世話になって膝の痛みを完治させたいです。(50代女性 通院歴2ヶ月 週1回通院)   通院しようかどうか迷っている方へメッセージをお願いします。 初めて行くところに対して不安と期待が混ざり合っているような感覚があると思いますが、1から丁寧に指導してくれるので安心感があります。私は誰にも相談できず、整形外科に行っても話を聞いてくれることもない。どんどん不安や心配が増えていって、最後は藁をもすがる思いで中崎町整体院に電話して予約をさせてもらって通院することにしました。一人一人を大切にする姿勢というのが私が今まで経験したことのないものでした。ここならカラダをお預けしても問題ないと思います。 あっちこっちに行っては、ここも違った・・・。自分に合うところはないのかな?と考えている時間がもったいないと思います。もうここでダメならどこに行ってもダメだと私は思っています。ぜひ電話だけでもしてみる価値はあるかと思います。 なぜ長年抱えてきた膝の痛みが改善するのか? 整形外科や他の整骨院から当院に来院された患者さんから良く聞くのは、膝の痛みの原因は年齢だったり、体重の増加、運動不足や筋力不足などです。   結論から先にお話しすると 年齢・体重・運動不足が直接の原因ではありません。関係ありませんからね。   年齢が原因ではない理由 年齢が直接の原因だとするならば、あなたと同じ年齢の人間全員が膝の痛みがなくてはいけません。あなたの周りの同世代や年上の方は全員膝痛でしょうか?? そんなことはないですよね!?ということは年齢が直接の原因ではないのです!!   体重の増加が原因ではない理由 もし、整形外科の先生が言うように体重の増加で膝に負担がかかり膝の痛みが起こっているのだとすれば、あなたよりも体重の重い相撲取りの方はなぜ膝痛にならないのでしょうか? あなたよりも明らかに体重は重いですし、身体に加わる負担も圧倒的に相撲取りの方が多いはずです。 今度は逆に痩せた人でも変形性膝関節症になる患者様もいます、一概に体重が原因で膝の痛みが発生していると言い切ってしまうのは難しいと思います。   運動不足や筋力不足が原因ではない理由 こちらも原因とは言いずらいですね。 世の中の大半の人は運動不足で筋力不足であるにも関わらず、全員が膝の痛みを持っているわけではありません。 生活習慣が要因の膝の痛みは臨床の現場でも80代、90代の高齢者よりも40代、50代、60代の中高年に多いように感じますが、積極的に運動をしている人、全く運動していない人どちらも一定数いますので、明確に運動不足や筋力不足が原因とは言い切れません。 […]

まだ膝の水を抜いてヒアルロン酸を打ち続けてるんですか?|大阪梅田 中崎町整体院 

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中崎町整体院のブログへご訪問くださり、ありがとうございます! 大阪梅田 【膝の痛み(変形性膝関節症)専門】 中崎町整体院の福井です。 今回は膝に水が溜まったらそれを抜いて、ヒアルロン酸の注射を打ってを繰り返している方に向けてお届けしていきます。 膝の水抜いてヒアルロン酸注射を打ち続けて、行き着く先は・・・・。 膝の痛みを抱えている患者さんの多くは整形外科で注射で水を抜いて、ヒアルロン酸注射の処置を経験しています。 もしかしたら、このブログをご覧のあなたも水抜きの処置やヒアルロン酸注射を受けたことがあるかもしれませんね。 そもそも膝にたまる水とは何なの? なぜ膝の関節に水は溜まるのでしょうか? 整形外科ではなぜすぐに水を抜きたがり、ヒアルロン酸の注射を打つのか? なぜ整形外科の治療では良くならないのか? その疑問にこれからお答えしていきたいと思います。 あなたの周りの人で膝の痛みを持っている人が、よく膝に水が溜まると言っていることを耳にしませんか? そもそも膝に溜まる水って何なのでしょう?  膝に溜まる水は、正式な名前は「関節液」といい、関節液は関節を包んでいる膜 (関節腔)に入っており、骨の先端の軟骨に栄養を与えたり関節のスムーズな動きのための潤滑油のような役割をしています。 では、水が溜まってる方が動きがいいのでは?と思いますよね。 でも実際膝に水が溜まると関節の中はパンパンになってしますので、曲げ伸ばしなどの動きの邪魔になって制限されます。 なぜ膝に水が溜まるの? 膝の関節液(水)を作っている細胞は、膝の関節中に異物が入り込むと関節液中に含まれる酵素で異物を除去しようとします。 そうして、膝の中の関節液が増えることで、一般的に言われる水の溜まった状態になってパンパンに腫れたような状態になります。 異物の量が多ければそれだけたくさんの関節液がつくり出されることになります。また、そうなると自らつくり出した酵素にも刺激を受けて滑膜はどんどん潤滑液をつくり出します。 そうしてますます膝に水がたまっていくのです。   水が溜まりやすい人とは? 1 50才以上の人 2 女性に比較的多くみられる 3 O脚に多い・・O脚気味の人は通常よりさらに体重が内側にかかりやすく、ますます片側の軟骨がすり減ります。 4 過去のケガや職業も関係する・・足にねんざや骨折の経験があったり膝を酷使する職種は要注意です。 5 負担をかける肥満・・重い体重によって軟骨がすり減りやすくなっています。   整形外科に行くとすぐに水を抜きたがる理由とは? 膝の痛みで整形外科に行って受診すると、すぐに水を抜きたがります。 ではなぜ、整形外科ではすぐに水を抜きたがるのか? それは、水を抜く方が、患者さんの膝の状態に変化が大きく見られ、その場で治療効果がわかりやすいからです。 ですが、この効果は決して長くは続きません。 人によって個人差はありますが、水を抜いてもまた水が溜まってしまう方が多くいらっしゃいます。 中崎町整体院に来る患者様も最初は良かったけど、何度も通っていく中で ・その場しのぎで良くなっていないのではないか? ・このまま死ぬまで通わなくではいけないのではないか? ・この先歩けなくなるんじゃないか? などの不安を持たれて来院される患者さんが多くいらっしゃいます。 なぜ整形外科の治療で改善しないのか? それは、水の溜まってしまった根本の原因を取り切れていないからなんです。 最初にも書きましたが、膝の水は関節内の潤滑油であり、クッションです。 何かのきっかけで関節内のクッションが少なくなり、骨と骨が擦れると水が溜まりますが、この水は骨を守るためのクッションです。 ですが、水を抜くということはせっかく身体が作ってくれたクッションを抜いてしまう行為なのです。 極力は水は抜かずに自然に吸収されるのを待ったほうがいいですが、水が溜まっている間は関節がパンパンになり膝の動きが制限されます。 日常生活での動作や仕事の動作の中で膝の曲げ伸ばしの多い方は、水を抜かないと通常の生活が送れないので仕方なく水を抜きます。 そもそもの根っこの原因がしっかりわかっていないと患者さんも気のつけようがありませんので、何度も何度も繰り返してしまいます。 根っこの部分が日頃の姿勢なのか?立ち方の癖なのか?歩き方の問題なのか?身体の他の部位に問題があるのか?をしっかりとご自身で理解していないと、改善できる症状もズルズルと根深いものになってしまいます。 中崎町整体院で膝に水がたまっていることに対する施術方法 当院ではテーピングによる施術で膝の水に対する処置をしています。 膝にかかっている負担を取り除くための特殊な筋肉・筋膜の施術を行っています。 イメージとしては、負担がかかって伸び縮みがうまくできていない筋肉をほぐしていきましす。 背骨や骨盤のゆがみが膝の痛みの根本原因だと説明を受けている人もいますが、そこはあまり関係ないでしょう。背骨や骨盤がゆがんでいたら全員が膝の痛みが出るのか?というとそんなことはありえません。 まずは最初に膝が痛くなり始めてから現在に至るまでの間に膝をかばって使ってきたことによる筋肉の負担を取ることが先決です。 […]

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06-6360-6856 06-6360-6856

営業時間 午前10:00〜21:00(土日祝は17:00)

中崎町整体院

住所
〒 530-0015
大阪市北区中崎西2-1-1
ゼネラルビル1F
アクセス
大阪メトロ(旧大阪市営地下鉄)谷町線 中崎町駅3番出口、4番出口から徒歩1分
代表者
福井健人
電話番号
06-6360-6856 06-6360-6856

祝日は不定休 事前にお電話で確認してください。

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10:00〜21:00
10:00〜17:00

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